素肌ケア

肌トラブルに負けない健康な素肌を目指そう!
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    背中のニキビケア
    顔にはあんまりにきびができないんですが、体、特に背中に多くって、別に常に背中を見せているわけじゃないので、いいのですが、お風呂に行ったときとか、やっぱり背中にニキビがあると、なんとなく不潔にしているように見られそうで、嫌な気分になります。
    ニキビが繰り返し出ているので、色素沈着を起こしているのか、ただ赤いだけなのか、色も変わっているし、とにかく背中が汚かったんです。

    ですが、ある日、背中のニキビ専用の化粧品を見つけました。
    >>ココ

    スプレーになっていて、背中用なので、もともとさかさまに使うことが前提で作られているので、さかさまにしてスプレーしてもちゃんと出てくるんです。

    お風呂から上がって、シュシュっとするだけなので、簡単ですし。

    そうやって、1本くらい使ったら、ある日自分の背中を見てビックリ。
    すごくきれいになってる・・・

    やっぱり専用の化粧品ってスゴイなぁ。。
    | ニキビの基本 | 16:00 | - | - | - | - |
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      吹き出物痕のケアは洗顔が大事
      吹き出物痕のケアとして、さまざまな感じの方法やアイテムが登場していますが、お肌のお手入れの基本である「洗顔」を見直してみませんか。

      洗顔は簡単なようで、意外と奥が深いようなもので、今行っている洗顔方法を見直してみると意外に間違った方法で行っている方が多いものなんです。
      吹き出物痕の要因となる吹き出物を予防したり、吹き出物痕を残さないための洗顔方法のポイントは、洗顔を2段階に分けて行うというようなことです。

      まず最初は、お肌に付着した汚れなどの余計なようなものを取り除く事ができる「クレンジング」での洗顔です。
      女性の場合、毎日メイクをするのですから、ファンデーションやアイシャドウ、頬紅などをしっかり落とすようにしてください。

      メイクをしない日でも、ホコリなどの汚れがお肌に付着するのですから、同じように行います。

      ここでは毛穴に入った汚れをしっかり落とす感じのことが大事なので、クレンジングの前に蒸しタオルなどを活用して毛穴を開くようにしてから行うと、より効能があります。

      クレンジングによってお肌の汚れを落としたら、吹き出物痕を残さない清潔なお肌にする感じのための洗顔を行います。
      この時、油分や水分が必須以上に奪われてしまわないように、お肌に優しい洗顔料を選ぶ感じのことが大事です。

      そして、洗顔の際に手指でゴシゴシ洗うのは、デリケートな状態になっている吹き出物や吹き出物痕に強い刺激を与えてしまいます。
      洗顔する時は、洗顔料をしっかり泡立てて、でき上がった泡でお肌を包み込みようにして洗顔するようにしてください。
      | ニキビの基本 | 10:29 | - | - | - | - |
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        吹き出物痕と毛穴のトラブル
        吹き出物や吹き出物痕は、毛穴のトラブルです。

        毛穴は、正常な場合、毛穴の開閉によって汗や皮脂を分泌しています。
        しかし、その毛穴に細菌が付着したり、汚れなどが詰まってしまうようなことで、その作用が妨げられてしまい、お肌に吹き出物となって現れてしまったり、吹き出物痕となって残ってしまうというようなことになるんです。
        これを防止する感じのために関しては、毛穴のトラブルを起こさない感じのことが大事です。

        方法としてはさまざまな感じの方法があるんですが、一番重要なのは、お肌を清潔に保つという基本的なようなことをきちんと行うようなことです。
        毎日の洗顔で、お肌に付着した汚れや余計な油分などをしっかり取るように心がけましょう。

        ただし、洗顔料を使いすぎたり、洗顔の回数が多すぎると、お肌を守る感じのために必須な水分や油分まで洗い流してしまいます。
        洗顔のし過ぎは、逆にトラブルとなってしまう感じのことがあるので注意してください。

        1日2回、朝晩の洗顔だけでも十分に効能がありますので、お肌に優しい刺激の少ない洗顔料でお手入れするようにしてください。
        そして、毎日お化粧をする女性の場合、そのメイクが毛穴の詰まりの要因になり、吹き出物や吹き出物痕の要因となってしまいますので、しっかり落とす感じのことが大事です。

        メイクがしっかり落ちていない状態が続くと、吹き出物や吹き出物痕といったトラブルだけでなく、毛穴の黒ずみといったトラブルにもつながります。
        いつでもステキなメイクができる感じのためにも、メイクは当日のうちにしっかり落とす感じのことが鉄則です。
        | ニキビの基本 | 13:43 | - | - | - | - |
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          大人ニキビ
          思春期のニキビは、主に皮脂の分泌過剰によってできるのに対して、大人ニキビは、は皮脂分泌、食生活や体質、加齢、ストレスによるホルモンバランスの乱れがなどが原因となります。

          ストレスが原因で、皮脂の分泌が過剰になった場合、毛穴に詰まった皮脂を遊離脂肪酸に分解しますが、これが赤いニキビの原因となります。
          炎症を起こしたにきびは、皮膚の深い部分にある真皮層の組織まで破壊して、にきび跡が残りやすい傾向にあります。

          大人のニキビは皮脂の分泌過剰をきっかけに発症する、活性酸素の病気といえます。

          皮脂分泌を抑え、活性酸素を消すのに有効な成分として、ビタミンCやフルーツ酸、油溶性甘草エキスなどがあげられます。
          ストレスに負けないように神経細胞を活性化させるためには、ビタミンB群も有効です。

          これらの成分は、効き目がおだやかなので、体質を整えるつもりで摂取しましょう。
          | ニキビの基本 | 14:00 | - | - | - | - |
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            ストレスマネージメントとにきび
            大人のにきびには、ストレス性のにきびが多く、アドレナリンの急上昇により男性ホルモンであるアンドロゲンが過剰分泌され、肌がオイリーに傾くことでできます。

            アドレナリンは精神的や身体的に興奮状態になった場合に急上昇するホルモンの一種で、現代の働く女性には、ストレスが多く、そのような原因でにきびになる人も多いようです。

            さらに、それに加えて、疲れによって免疫力が低下していたり、ターンオーバーが乱れて、毛穴が詰まりやすくなることも原因になっています。

            大人にきびを作らないためには、これらストレスをためず、上手に発散させる術を身に付けることも必要です。

            ストレスマネージメントは、大人にきびを予防するため、また進行させないための心得として外せないですね。
            | ニキビの基本 | 09:04 | - | - | - | - |
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              背中ニキビの要因
              青春のシンボルとも言われるニキビ

              よく知られているのは、顔のニキビで苦しんでいる人が多いことですが、背中にも実はニキビができるということを知っているでしょうか。

              背中のニキビができる要因は色々ありますがその一つはアクネ菌です。

              アクネ菌というのは顔などの皮膚の毛穴にあるもので顔にニキビができる要因と言われています。

              | ニキビの基本 | 09:45 | - | - | - | - |
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                大人にきびの原因
                思春期を過ぎ、大人になってからできるにきびは顔のみでなく、首や胸、背中にも出てくることがあります。

                最近、三十代、四十代の人がこういった大人にきびに悩まされ、皮膚科を受診するケースが増えてきているそうです。

                これら大人にきびも毛穴がふさがって中に皮脂がたまってしまうことで起こることに変わりはないのですが、単純に皮脂の分泌量が増えたから、では片付けられない原因があることが多いのです。

                大人にきびの発症には、たとえば次のような要因が考えられます。

                ●ストレス
                ●睡眠不足
                ●食事内容の乱れ
                ●生活リズムの乱れ
                ●全身の疲労
                ●肌に合わない化粧品
                ●頻回に施されるメイク
                ●間違ったスキンケア
                ●タバコ
                ●手や髪が慢性的に皮膚へ刺激を与えている
                ●紫外線

                これらの要因が複雑に絡み合ってにきびができ、アクネ菌が繁殖することで炎症を起こしてしまいます。
                | ニキビの基本 | 20:28 | - | - | - | - |
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                  アクネ菌
                  にきびの症状にもいくつかの種類があり、軽度から重度までさまざまです。

                  中でも赤く炎症を起こし、見た目にわかるのはもちろん痛みや違和感を伴ってきたものを「赤にきび」。このプクッとした炎症にかかわっていると考えられているのが、アクネ菌です。
                  どこかで聞いたことのあるかもしれません。

                  アクネ菌は、毛の根っこを覆う毛包(もうほう)内に常に存在する細菌の一種です。
                  アクネ菌は嫌気性と言って酸素があると生育できない性質があるため、毛穴が角栓によってふさがれて酸素が少なくなると、成長を始めます。

                  毛穴の中で皮脂を栄養として繁殖し、その数を急激に増やしていきます。
                  増えたアクネ菌が細菌性リパーゼという酵素を生み出し、それらの酵素は、皮脂を遊離脂肪酸(悪い脂)に変化させます。

                  | ニキビの基本 | 08:45 | - | - | - | - |
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                    思春期のニキビと大人ニキビ
                    なぜ思春期ににきびができやすいのでしょうか。

                    それは、思春期には性ホルモンのバランスが急激に変化し、男性ホルモンのアンドロゲンが活発に働き、皮脂の分泌を盛んにさせてしまうためです。
                    男性ホルモンと言っても、このアンドロゲンは、女性の体内にも、もともと存在するものです。

                    皮脂腺でつくられた皮脂は、毛穴という出口をとおり皮膚の表面に拡大していくのが本来なのですが、あまりに分泌量が多いと排出しきれず毛穴の中にたまってしまいます。

                    それと同じくして必要ない角質と皮脂が混ざり合って毛穴にふたを作成してしまうこともあります。

                    角栓と呼ばれるこのふたができてしまうと、出口を失った皮脂がどんどん毛穴の中にたまり、それがにきびとなるのです。

                    | ニキビの基本 | 20:59 | - | - | - | - |
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